バラエティ番組があれば めし三杯。 サッカーは別腹。 たまには 映画をつまみ食い。
グッチの孫娘パトリシアグッチ
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かなり話題になっていた香取慎吾くん主演のフジTVドラマ
『西遊記』が始まった。

あっ いきなり SMAP木村くん登場!!
思いがけない人物の登場でビックリでした。
しかも あまり 衣装 似合ってないところが ステキ

1話目は牛魔王のお話。
天から火の雨を降らせるほどの スゴイ妖力を持った牛魔王

でも 悟空と闘うときには 燃える拳で 闘うだけ・・・・・・
火の雨を降らせるのに チカラを使いすぎて 弱っていたのかな?

香取くんの孫悟空
・・・・・・ずっと アノしゃべり方って 疲れるだろうなぁ

伊豆で 中国っぽく 撮影していることを 
うっかり しゃべってしまった三蔵法師役のFさん

見ている側は 気にしてませんから のびのび撮影してください
アタマつるつるの三蔵役 似合ってます

う~~~ん 筋斗雲が 笹カマボコ みたいだ・・・・・・

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決勝戦は 連覇を狙う【鹿児島実業】vs 初優勝を狙う【野洲】

延長まで もつれた 熱戦を 2-1で制したのは 
個人技を中心としたプレースタイルを貫いた 野洲 だった

前半23分 野洲の攻撃

FKのクリアボールを もう1度 中に放り込み
荒堀くんがヘディングシュートで 先制点を奪う。

後半に入ると鹿実がペースをつかみ出す
ボールをなかなか 拾えなくなってきた 野洲

後半34分 鹿実の攻撃

中途半端なクリアボールを奪い ニアにボールを送る
それを 迫田くんが ヘッドで決めて同点に追いつく。
今大会の得点王を決定づける 貴重なゴールだった。

1-1のまま延長に突入

そして 延長後半7分 野洲の攻撃

カウンターから 流れるようなパスワークから
途中出場の瀧川くんが ゴールを決めた。

Jリーグでも めったに見られないような すばらしい攻撃だった。


2-1のまま 終了のホイッスルが国立に鳴り響いた。

滋賀県勢 初の全国優勝 おめでとうございます。


アナウンサーのゲーム中のコメント
「鹿実の監督はプロの外見は見習ってほしくない。
 ピアスなんかは許さない とおっしゃってました。」

本日のゲストは 鹿実OBの ピアス好きな前園くん・・・・・・
監督の言葉に 耳が痛かったのでは???


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ワールドカップイヤーの今年

恒例?の さんまさんのサッカー番組
『さんまのフットボールCX』がスタートした。

今回のゲストは ジェフの巻くんと FC東京の茂庭くん
茂庭くん 「ロナウドたいしたことない」って言ってました。

ホント? 抑えれるの?  じゃ先発まかせるよ

さんまさんの「ロナウジーニョは骨折しても ヤリそう」って発言に
一同納得。。。。僕も納得。。。。


『やべっちFC』では
ハンブルガーSVの高原くんがゲスト

○か×で答える質問で
「ジーコジャパンは順調か?」って質問に・・・・・・○

ホント? 順調なの? キミの新婚生活じゃないよ?


今年はサッカー番組たくさんありそう・・・・・・・・
サッカーバカには いい年に なりそうだ。

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【鹿児島実業vs遠野】

前半終了間際に 鹿実が先制点。  ・・・・・・オフサイドにも見えたが
後半に入ると鹿実の勢いが増し 10分、27分に追加点。
3-0で 鹿実が決勝進出。連覇も見えてきた。

この試合で  鹿実の3年生FWがイエローカードをもらい
通算2枚目で 決勝は出場停止。 プレー中に涙を浮かべていた。

プロなら 「さっさと気持ちを切り替えてプレーに集中しろ」
と思ってしまうが 

高校生だと 「残りの時間 ガンバレ!」って素直に応援していた。


【野洲vs多々良学園】

多々良は実力を出し切ったのだろうか?
なんか ぎこちないプレーだった。引きすぎの感もあった。

後半5分 野洲の攻撃 
サイドから 股抜きを決めてセンタリング
それをヘッドで叩きつけて  先制点ゲット!

そのまま 野洲が逃げ切り 決勝へコマを進めた。

両チームのシュートが 何度もクロスバーに当たっていた。
1-0でも なかなか見ごたえのある試合だった。

野洲は テクニシャンが多いみたいで ヒールパスとか
何度か見せていたが あまり効果的なものでは なかった。

トリッキーなプレーは ゴール近くで やりましょう


決勝は 鹿実vs野洲   
高校生らしい さわやかな いいゲームを期待してます



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第1夜:今、蘇る死

天馬恭介(石坂浩二) 怪しすぎだった。
ずっと 疑いの目で見てました。

いきなり もと教え子 堀部音弥 (藤原竜也)の
小学生時代の自由研究を持ってくるし

音弥の家で 母親が帰ろうとしたら
いったん終わった話を  急に むし返すし

そしたら やっぱりかぁ・・・・・・

古畑さん 竹馬に気付くのスゴかったけど
それなら もっと早く 天馬の策略に気付けたんじゃない?

よく練られた話で おもしろかった。
石坂さんを最初から 疑ってた自分にも満足。


第2夜:フェアな殺人者

向島さんとは 全く似てないイチロー。

クルマの中で 恐喝しにきたライターの人を 
助手席から 右腕一本で 首を押さえつけるイチロー。

そんな芸当は 一流のプロスポーツ選手しか 無理です。

サインボールは あんなトコに投げ込まずに
もっと違う処理が できた気もするが・・・・・・・
投げ込むのは テイクワンで成功したのかなぁ

うっかり 駐車場を「地下」だと言った場面・・・・・・
気付かなかった。。。不覚。

マッチから加湿器・・・・・・僕には絶対連想できない

イチローさん 役者もなかなか出来ますね。
今年あたり ブルーリボン新人賞でも 狙ってみては?

挑戦をうけてたつ古畑。カッチョよかった。おもしろかった。
今回の3つの話の中で 1番良かった。


第3夜:ラスト・ダンス

この話が 1番無理があった。
いくら双子でも  なりかわって生活を続けるのは不可能だろう。

内向的な姉「もみじ」(松嶋菜々子)が
外交的な妹「かえで」に 成り代わる・・・・・・・無理だって

たとえ性格が似てても無理だ。
姉が妹の過去の出来事を 100%知っているなんて有り得ない

よほど仲が良ければ 50%くらいは知っているかもしれないが
そんなに 仲良しだと 事件なんか 起きないし・・・・・・

話自体は おもしろかったんですが
この話が 第1夜で 良かったんじゃないでしょうか。

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今年の『ザ・ドリームマッチ ’06』は
ついに ダウンタウンさんも参戦。

新ルールで ネタをつくる時間が3時間。 
シャッフルして新しくできたコンビでたったの3時間。
・・・・・・・・・キツイなぁ~


1組目:浜田さんと淳さん

あの浜田さんが 突っ込まれている・・・・・・
見慣れぬ姿だ。。。恐ろしい・・・・・でも、おもしろい。
淳さん 死ぬ気ですか?

2組目:天野さんとぐっさん

うまく まとまっていたが 1組目のインパクトに消された。
ぐっさんの芸達者ぶりに のっかかりすぎた感もある

3組目:宮迫さんと亮さん

唯一の漫才風? のネタで勝負
亮さんカミカミだったけど そこは想定内。
キスは卑怯な気もしたが 完成度は高く、おもしろかった。

4組目:出川さんとウドさん

みんなが心配そうに見ていた この2人・・・・・・・
なんとか学芸会の出し物を やり遂げてくれた。ご苦労様でした。

5組目:松本さんと三村さん

終わりのオチは ちょっと厳しかったけど おもしろかった。
会場の客に「え~?」って言われるようなデキではなかった。
『ごっつ』のコントを見てるような 懐かしい気分だった。

6組目:蛍原さんと田中さん 

前回優勝のネタをつくった田中さん。 今回は ちょっと弱かった。
子供をボケ役にした迷子ネタも 見てみたかった気もする。

7組目:大竹さんと遠藤さん

不思議なおもしろさのある 大竹ワールド炸裂だった。
遠藤さん どう見ても ラーメンズだった。
前回の大トリのネタより かなり良かった。

優勝は 浜田さんと淳さんの ドSコンビ
500万円おめでとうございます。

ネタ以上に 淳さんの勇気が評価された????

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ローマのカッサーノの レアルマドリードへの移籍決定

またFW取っちゃうんだ。。。。

学習能力ないのか あの会長さんは???

ディフェンスを 立て直すのが先でしょうがっ!! 

しかも よりによって カッサーノ・・・・・・・

なんかトラブル起こして すぐ出番なくなりそう。

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2日間合わせて 約5時間の2006年新春ドラマ 『里美八犬伝』

薬師丸ひろ子さんの『里美八犬伝』とは結構違っていた。

これだけ長時間なんで 
八犬士一人一人のピックアップが 映画版より充実してた。

犬坂毛野胤智(山田優)だけ 他の7人の話より
ちょっと短かったような気が・・・・・・

その分? 最後に「仁」の玉を持つことになる
犬江親兵衛仁(山下翔央)の話が 長めだったかも

後編・2日目は タッキーよりも山下くんのほうが
なんか 目立ってた・・・・・  八犬士の中で 1番目立ってた?

風を操る親兵(山下翔央)と 炎を使う道節(小澤征悦)
この2人の特殊能力だけで 
どんな相手でも勝てる気がしたのは 気のせいだろうか・・・・・・


話が終盤に近づいても なかなか 洞窟の場面にならないので
放送 間に合うのか? って思ってたら

洞窟のシーン 一切無し。 映画版とは違う!!  
合戦で妙椿(菅野美穂)が やられるとは・・・・・・・ええっ? 


いただけなかったのは 化け猫のCG
あれはヒドイ。 はぁ?!昭和の技術?と思えるほど ヒドかった

山田優さんが オトコ役ってのも 無理があったような・・・・・・

しっかし うまくなったなぁ・・・・・・
タッキーの「殺陣」(タテ)。 なかなかの剣さばき。
これからも 武士の役のオファーが多そうです。


・・・・・・ボチボチ楽しめたかも
数年後に再放送でもあったら また見ます。

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ウンナンさん司会の『ゴールドラッシュ2006』
不覚。。。。前半部分見逃した・・・・・・・

今年から方法変わってた。
1発ギャグ・ものボケ・ものまね・サイレント・ショートコント
の5つの項目の順番を芸人さんが選べなくなっていた。

苦手なジャンルを後回しに出来ないため 早く消える人が増えた

1番の難関は サイレント
しゃべらずに 動きだけで笑わせるのってスゴイ難しい

それまでやってきた 3ジャンルのボケを無言でやるのが
合格への 1つの攻略方法かもしれない

審査員が 会場のお客さんからランダムで
5人選ばれるのは変わってなかった。そのうち3人笑わせば合格。
最後のショートコントだけは 5人全員笑わさなければならない。

この審査の仕方・・・・・・・かなりの運に左右される
審査員の笑いのツボが合わなければ
どんなに他の人にウケても 不合格

審査員がおもしろいと思っても 顔に出なければ 不合格
おかしくても 顔に表情が出ない人って結構多いんだが

どんなお客でも 笑わせるのがスゴイ芸人だとは思うけど
そんな人は 挑戦する側でなく 司会をしてる気がする・・・・・・

芸人さんもピンよりは 2人で考えれるコンビがやや有利
インスタントジョンソンみたいな3人は もっと有利

その中でネゴシックスさんが決勝進出  でも最後で不合格。残念。

若手に混じって 村上ショージさんも頑張っていた。
なんか新鮮だった。 また次も出てほしい。

で、今回5ジャンルすべてに合格して 
100万円ゲットした人・・・・・・・出ませんでした。 あ~~あ

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天皇杯決勝  浦和レッズvs清水エスパルス

2-1で 浦和レッズが勝利  25年ぶりの優勝!!

この試合で退団が決まっていたマリッチが2点目をゲット

有終の美を飾る見事なラストゲームだった


この優勝で 2007年のACL出場権も獲得した

・・・・・・・けど、1年後のチームの強さって結構変わるもの

事実 去年の天皇杯覇者のベルディ 今年はJ2だし・・・・・・

浦和レッズも もちろんマリッチがいなくなる

でも 田中達也はケガから復帰する

でも1年後は また主力の誰かがケガしてるかも・・・・・・


とにかくトヨタカップを日本で開催する限り

日本のクラブチームが そこにいるといないとでは

全然 盛り上がり方が違うので 

ガンバレ 浦和レッズ!!  今よりもっと強くなれ!! 

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『レコ大』 最優秀新人賞はAAA  結構意外でした

ホリエモンがトリプルエーって読めなくって
あたふたしてたのが ニヤってきました

AAAって 人数多いから 1人当たりのギャラ低そう・・・・・


『紅白』で WaTが歌ってる最中に
スタンドマイクが倒れるアクシデント発生

きちきちにリハーサルをさせるNHKなのに
非常に お粗末な失態でした  

ウエンツ君にとっては おいしい出来事だったかな


『PRIDE男祭り』 吉田秀彦vs小川直也

吉田さん 強かったなぁ
小川さんの敗因は 試合前にモジモジくんに出演していたトコです

金子賢くんは 何も結果を残せなかった
ちょっと期待していただけに 残念



年末ジャンボ やっぱり当たらなかった・・・・・・


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